2022 年 6 月 16 日にInternet Explorer 11のサポートが前倒しで終了しましたが、この出来事で多くのお客様が既存環境とMicrosoft Edgeなどとの互換性を実現するために対応を行ないました。予定外に多くの工数を費やしたお客様がいらっしゃいましたが、貴社ではいかがでしたでしょうか。

当社の新ソリューションである「Rimini Connect」を利用することで、ユーザーは既存の安定した ERP やデータベースに面倒なアップグレードを半強制的にさせられることなく最新のブラウザやOSに対応でき、サポートを受けることができます。貴社は貴重な要員・時間・予算をよりビジネス貢献度の高いプロジェクトに割り当てることができ、ベンダーのEOSLスケジュールに煩わされることなく自社のITロードマップを描けるようになります。

今使用しているシステムのアップグレード回避にお困りのお客様はぜひご参加いただき、今後の業務にお役立ていただければと思います。

【本Webinarでお伝えする内容】

  • Rimini Connectとは
  • Rimini Connectで実現できること
  • Rimini Connectの使用例

講演者:

日本リミニストリート株式会社
サービスソリューションアーキテクト
野嵜 功

費用:無料

対象:

Oracleをお使いのユーザー企業様で、以下に該当する方

  1. 導入企業の管理、運用責任者、担当者
  2. IT部門の責任者、IT投資・導入に関わるすべての意思決定者
  3. 経営企画/事業企画部門責任者、担当者
  4. 導入企業の購買部門責任者、担当者

※弊社と競合する企業の方のお申込みはお断りしております。

※フリーメールアドレスでは、ご登録いただけません。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ:

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講演者

野嵜 功 (Isao Nozaki)
野嵜 功 (Isao Nozaki)
日本リミニストリート株式会社
サービスソリューションアーキテクト

IT業界で39年の経験をもち、大手IT企業から行政機関まで、CRM/Oracle DB製品関連で10年以上のプリセールス、デリバリー、コンサルティングなど数多くのプロジェクトを担当。

IBM – ソフトウェアエンジニア。オフィス製品開発、Siebel/Oracleを含むCRMソリューションのデリバリー/プリセールスを担当

Salesforce – ITコンサルタント。生保・建設業担当

オリックス生命 – アーキテクト。CRMコンセプト策定、AI導入プロジェクト・リード

日本GE – アーキテクト。リース事業ITロードマップ策定

特許庁 – メインフレームエンジニア。リレーショナルデータベースADABASのDBAを担当