DXを推進するために様々なことに優先順位をつけないといけませんが、実際にどこから手を付ければいいのか悩んでいる方は多くいらっしゃるのではないでしょうか。
本Webinarでは特にOracle EBSとOracle Databaseのロードマップを描きたい方向けに他社事例を交えて紹介いたします。
Oracleを使い続ける場合に考えるべきこと、使い続ける場合にリミニストリートがサポートできる内容にご興味のあるお客様は、ぜひご参加いただき、お客様のDX促進などにご活用ください。
【本Webinarでお伝えする内容】
- Oracle EBS ロードマップの選択肢
- Oracle Database ロードマップの選択肢
- リミニストリートの統合保守のサポートコストと価値
- 最重要課題であるセキュリティに対するアプローチ
講演者:
日本リミニストリート株式会社
営業担当バイスプレジデント 永森 久道
対象:
Oracleをお使いのユーザー企業様で、以下に該当する方
- 導入企業の管理、運用責任者、担当者
- IT部門の責任者、IT投資・導入に関わるすべての意思決定者
- 経営企画/事業企画部門責任者、担当者
- 導入企業の購買部門責任者、担当者
※弊社と競合する企業の方のお申込みはお断りしております。
※フリーメールアドレスでは、ご登録いただけません。あらかじめご了承ください。
講演者

永森 久道 (ながもり ひさみち)
日本リミニストリート株式会社
日本リミニストリートの営業担当バイスプレジデントとして、継続的な市場拡大の促進にむけて営業を統括。また、2014年に日本に開設されたリミニストリートのオフィスの創設メンバーの一人。
リミニストリート入社以前は、IBMのデータベース・セキュリティおよび監査ソフトウェア部門と、IT、コンサルティング、ビジネス・プロセス・サービスのグローバル企業であるウィプロ・テクノロジーズで事業開発を担当。