2022年4月1日より改正個人情報保護法が完全施行されましたが、これはITシステムに関する大きなニュースでした。例えば、データベースセキュリティにおいては機密性、完全性、可用性の3要素が重要ではありますが、果たしてOracleのセキュリティサービスは対策として十分でしょうか。

本Webinarでは、Oracleのセキュリティパッチとは異なる、弊社の新しいセキュリティサービスである「Rimini Protect」を導入することでどのようなメリットがあるのか、また実際にどのようなことが実現できるかについて解説いたします。

今から検討を始めても遅くありません。ぜひご参加いただき、お客様のデータ資産保護などにご活用ください。

【本Webinarでお伝えする内容】

  • リミニストリートが提供する「Rimini Protect」のご紹介
  • Rimini Protectで実現できること、メリット

講演者:

日本リミニストリート株式会社
サービスソリューションアーキテクト 野嵜 功

対象:

Oracleをお使いのユーザー企業様で、以下に該当する方

  1. 導入企業の管理、運用責任者、担当者
  2. IT部門の責任者、IT投資・導入に関わるすべての意思決定者
  3. 経営企画/事業企画部門責任者、担当者
  4. 導入企業の購買部門責任者、担当者

※弊社と競合する企業の方のお申込みはお断りしております。

※フリーメールアドレスでは、ご登録いただけません。あらかじめご了承ください。

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講演者

野嵜 功 (Isao Nozaki)
野嵜 功 (Isao Nozaki)
日本リミニストリート株式会社
サービスソリューションアーキテクト

IT業界で39年の経験をもち、大手IT企業から行政機関まで、CRM/Oracle DB製品関連で10年以上のプリセールス、デリバリー、コンサルティングなど数多くのプロジェクトを担当。

IBM – ソフトウェアエンジニア。オフィス製品開発、Siebel/Oracleを含むCRMソリューションのデリバリー/プリセールスを担当

Salesforce – ITコンサルタント。生保・建設業担当

オリックス生命 – アーキテクト。CRMコンセプト策定、AI導入プロジェクト・リード

日本GE – アーキテクト。リース事業ITロードマップ策定

特許庁 – メインフレームエンジニア。リレーショナルデータベースADABASのDBAを担当