サポートサービスを最適化し、
IT投資を最大限に活用
年間のIT予算の大半は、継続的な運用と機能強化に向けられ、競争優位性を高め、成長を促進するモダナイゼーションとトランスフォーメーションの取り組みに配分される割合はごくわずかです。 ERPおよびデータベースの保守コストは通常、平均的なIT予算で繰り返し発生する大きな項目です。 今やすべてのCIOやITリーダーが、投資価値を最大限に高め、ビジネス成果を得るための資金とリソースを確保するために、従来の高価なベンダーサポートに代わる実証済みのソリューションとして、第三者サポートやマネージドITサポートサービスを検討しています。
ERPおよびデータベースの
保守サポートコストを削減
CIOは、グローバルなビジネスの変化による運用上の課題と、慎重なITコスト管理の両方に注目する必要があります。 ITリーダーは、すぐにできるコスト削減を周到に行う必要があります。 リミニストリートのサポートサービスにより、CIOはすぐに年間ERPサポート料金を50%、総サポートコストを最大90%削減できます。 統合されたアプリケーション管理によって、非効率性を排除し、プロセスを合理化して、クライアントの成果を改善することができます。 これまで、リミニストリートは、SAPおよびOracleのクライアントが以上の $10B以上 を削減し、競争優位性を高め、成長を促進するイノベーションと戦略的な取り組みにリソースを集中できるように支援してきました。
ERPロードマップの主導権を握る
リミニストリートは、エンタープライズアプリケーションやデータベースに対するソフトウェアベンダーのERPサポートに代わるものです。企業は、フルサポートを維持するためだけのベンダー主導のタイムラインに従うのではなく、コストがかかり、リスクを伴う不要なアップグレードや新しいプラットフォームへの移行を、ビジネス価値とROIが明らかになるまで戦略的に延期できる柔軟性が得られます。 リミニストリートでは、カスタマイズを含め、クライアントの現在の実装を最低15年間保証しており、クライアントがERPやデータベースの更新、アップグレードに煩わされることなく、重要なビジネス戦略に集中できるようにします。
競争優位性を高め、成長を促進するために、リソースの優先順位を付ける
CIOとITリーダーは、サイバーセキュリティからパブリッククラウドの移行、インフラストラクチャの更新、AIや機械学習にいたるまで、競争優位性を最大限に高めるためのデジタル課題を強化しています リミニストリートの統合サポートサービスによって、IT予算とリソースが解放され、組織が重要な成長戦略とデジタルトランスフォーメーションに集中できるようなります。
リミニストリートを選択する理由
リミニストリートのソリューションは優れたサービスを提供し、拡張可能でグローバルなサポートモデルによって、ビジネス成果を拡大します。 IT部門のリーダーは、ITサポートサービスの費用を削減して最適化し、競争優位性と成長のために投資することができます。
より良いモデル
フルサポートを維持するためだけのアップグレードは不要です。 リミニストリートが管理するアプリケーションおよびサポートサービスモデルなら、問題なく安定して動作しているシステムを、ビジネス実例やROIもないまま、実証されていない新しいプラットフォームに移行するために多額の費用を浪費することを回避できます。 ベンダー主導のタイムラインではなく、ビジネス主導のロードマップに基づき、戦略的にプラットフォームを移行する柔軟性を確保します。
より良い人材
リミニストリートのマネージドITサポートサービスは、平均15年の経験を持つサポートエンジニアが主導しています。 このようなエキスパートが最前線に立ち、重要なERPおよびデータベースソフトウェアをプロアクティブにサポートし、迅速に応答するので、サービス中断とダウンタイムを最小限に抑えます。
より良い結果
ITリーダーは、ERPとマネージドサービスの効率性によるコスト削減を革新的なITの取り組みに再投資することで、競争優位性を確立し、ビジネスの成長を促すことができます。
主なクライアント
今後、当社の事業規模を2倍に成長させていく計画です。その実現には、イノベーションと優れたテクノロジーが不可欠です。Rimini Smart Path™は、その成長を力強く後押しする有効な手段であると考えています」
– 株式会社オートバックスセブン IT管掌株式会社オートバックスデジタルイニシアチブ
代表取締役社長 則末 修男氏,
リミニストリートの専門知識のおかげで、ベンダーによるサポート終了の期限に悩まされることがなくなりました。私たちのビジョンに最適な形でシステムを設計・運用できるようになりました。」
– 出光興産、デジタル・ICT推進部, 次長 澤井隆慶 氏
コンサル会社は、『できる・できない』の視点で提案をしますが、リミニストリート社は、事業部門やシステム部門と同じ目線で『どう実現するか』を考える点が強みであり、他社との違いだと考えています。」
– 山下拓朗氏, サントリーシステムテクノロジーその他の関連資料
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